「コミュニティワーク実践研究紀要」は、日本コミュニティワーク研究所との共同発行で、2006年から通巻4号発刊しています。
コミュニティワーク実践研究者・社会福祉協議会職員等の寄稿により、幅広い範囲からコミュニティワークについて掲載されています。
自由な発想、新しい視点からの寄稿をお待ちしております。
どうぞご自由に寄稿ください。
| 第1号 | 2006.2 | テーマ | 社会福祉協議会の使命を考える |
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第2号 |
2008.3 | テーマ | リハビリテーションを考える |
| 講演記録 | 「社会保障と社会福祉」三浦文夫(日本社会事業大学元学長) | ||
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第3号 |
2009.7 | 特集 | ソーシャルアクション |
| 第4号 | 2011.2 | 特集 | 地域社会関係を考える |
| 講演記録 | 「社会福祉の源流を考える」阿部志郎先生 |
コミュニティワーク実践研究紀要投稿規定
《第5号投稿〆切2012年3月末日》
テーマ
「社会福祉協議会の活動と福祉コミュニティについて」
(1)
本誌は、コミュニティワーク実践による紀要であり、コミュニティワークに関するあらゆる学問領域からの原著、論文、実践報告、調査研究、書評などを掲載します。
本誌投稿は、どなたからの投稿も受け付けます。ただし、編集委員会で採否を決定しますのでご了承ください。
(2)
原稿はオリジナルなものと致します。
他誌等に発表されたもので表題の変更などされ内容を大幅に加筆されたものであればかまいません。
(3)
実践報告や調査研究などは、人物及び関係者・団体に対する人権上の配慮と匿名性を守るよう配慮してください。
(4)
原稿は400字詰原稿用紙約25枚までとします。また書評に関しては5枚までとします。
図表に関しては、1枚概算します(写真も可)。
(5)
引用した文献について必ず文末に引用文献表を付してください。
(1) 文献のリストは筆頭者の姓のアルファベット順に並べ、番号を付けてください。
(2) 雑誌の名称は略さないでそのまま書いてください。
(3) 著者名が3名以下の場合は全員、4名以上の場合は3人目まで書いてください。
(6)
図表は最小限にまとめてください。
(7)
原稿の採否は編集委員会で決定しますが、必要により多少の訂正をお願いすることもあります。
(8)
校正は1校のみとします。pipi事務局より版下原稿をお送りします。
(9)
原稿料については財政難からお支払いできませんで本誌を2部贈呈いたします。
上記内容以外については、常識の範囲内でご判断ください。
原稿用紙数枚でもかまいませんのでお気軽にご投稿ください。
◆投稿の方法
投稿はpipi事務局までお願いします。
ワード、またはテキスト形式に変換しメールにてお送りください。
また、本誌は、2段組の体裁をとっています。
投稿後pipi事務局より確認の返信をいたしますが、数日たっても返信がない場合はご一報ください。
【問い合わせ先&投稿先】
NPO法人地域福祉研究室pipi 寄稿先
〒216-0015 川崎市宮前区菅生2-21-12








